ST.MARY COLLEGE

布池外語専門学校 正規留学特設サイト

トップページ>留学ガイダンス

留学ガイダンス

海外大学での授業に必要な総合力を養うことが、成功する留学の近道。布池は留学への最短距離を歩みます。

留学に必要な力を養う当校のアカデミック・イングリッシュ

海外大学で学んだり、海外企業とビジネスする場合の英語力をつける場合、もっとも重要な事は、基礎学習能力となる「読む・聞く・書く・話す・推論する」スキルと、「英語で考え、英語で討論し、英語で学び行動する力」をしっかり身につける事です。
当校の各コースでは、単に英語を学ぶのではなく、欧米の授業スタイルで「新しい学び方」でネィティブスピーカーによる英語のみの授業形態で進めています。

またTOEFLの受験対策として、過去問のチェックやテクニックを学ぶプログラムもありますが、最良のTOEFL対策 は、留学コースで組まれている授業をこなし、総合的な英語力を身につける事がTOEFLのスコアアップにつながります。TOEFLのテスト形式に慣れるために、TOEFL模試やTOEFLの過去問題に沿ったリーディング、リスニング、グラマーなども学ぶ対策を行っています。

留学に必要な力を養う当校のアカデミック・イングリッシュ

英語で海外大学での学習・海外企業とのビジネスを成功させるためのスキルアップ・プログラム

留学先でより良い成績・成果をあげるためには、TOEFLやTOEICの点数を取るだけでは十分とは言えません。自分の意見を英語で発表し文章として書けるようになるために、必要なスキルをマスターする事が必須です。

何冊もの本を読み理解し、自分なりの考えをエッセーや論文にまとめたり、すばやく内容を理解し、要点をつかんで討論するためには、ボキャブラリーを増やすだけでなく、 正しい文法を使って、文章を論理的に展開するスキルが必要です。

当校では、必要となる英語力を習得するための効率的なカリキュラムで、アカデミックイングリッシュを効果的に習得できる、欧米の授業スタイルのプログラムを実施しています。4ヶ月から最長2年までの各コースがありますので、留学される方、英語を使って仕事をしたい方など、学生一人ひとりの目的に合わせて最適な勉強法をご提案しています。

英語で海外大学での学習・海外企業とのビジネスを成功させるためのスキルアップ・プログラム

海外で要求される、自分の英語での意見づくり

留学先での授業では、「あなたは、どう思うか」という問いかけと自分の意見を反映した論文の提出が待っています。
この問いかけに答えてゆくためには、常に身の回りの出来事に意識を向け、それに対して意見を持ち続ける習慣が必要です。

当校では、日本文学(川端・三島・大江等)・日本文化・宗教(禅・仏教)茶道・華道、武道(柔道・剣道・合気)等、日本の文化・歴史を英語で学び、留学先でも一人の日本人として、そして国際人として堂々と意見を述べるための基礎学習を行っています。

「自分の意見を持つ」という視点で勉強するため、どの授業も講師・学生同士の活発な英語での意見の交換があります。

留学で要求される、自分の英語での意見づくり